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帰宅前の軽飲みスポット スペインバル タペオ

朝までトコトン飲みスポット

リゴレット バーアンドグリル

食べて飲んで歌える 大人のためのダイニング

スパニッシュイタリアンをベースにしたフードメニューが人気のリゴレット バーアンドグリルには、隠し部屋ともいえるヒルズ内唯一のカラオケスペース(1室のみ)がある。こちらは2万円のミニマムチャージで3時間楽しめる(要予約)。オリジナルカクテルや、常時500本近くをストックするワインなど、同店が力を入れるドリンクに舌鼓を打ちながら、朝まで食べて飲んで歌いたい。

食事にもつまみにもOKな名物「リゴレットバーガー ピクルス フレンチフライドポテト付」(1100円)。肉汁したたるパテと新鮮野菜のハーモニーが絶妙だ。ビールは写真の「ハイネケン エクストラコールド」(700円)のほか、「ギネス エクストラ・スタウト」(800円)などが揃う。

左写真 : 右●ジャケット15万7500円、シャツ4万950円、チーフ1万290円/すべてルイジ ボレッリ 左●ジャケット8万7150円、カットソー8925円/ともにデザインワークス、パンツ2万4150円/デザインワークス バイ エキュパージュ(ドゥ・コート デザインワークス)

日本人だもの、腰を落ち着けて飲むなら、やっぱり「和」の居酒屋。六本木ヒルズにももちろん、酒のうるさ方が足繁く通う和の名店が存在する。温もりを感じる酒とムードを求めるなら、この店へ!

味、音、活気。五感で堪能する焼き鳥の醍醐味

北海道から九州まで、日本全国から部位別に素材を厳選、新鮮でおいしいものだけを仕入れる人気の焼き鳥店が、六本木ヒルズに進出! 特に肝・内臓系の質&充実度は、多くの客から高い評価を得ており、名物は白肝とせせり、かしわだ。炭火で炙られる鶏の香りを楽しみながら、格別な一杯をいただきたい。立ち飲みスペースもある。

ドリンクの名物は、今では珍しいホッピー社製のガラナソーダでサントリー「角」を割った「ガラナハイ」(500円)。独特のスパイシーな風味が新鮮だ。焼き鳥は190円〜。平日19時までは、生ビールが330円で楽しめる!

選りすぐりの食材の味を炭火の炎で炙り出す

「産地直送の新鮮素材を炭火焼きで食べる」-そのシンプルなスタイルを追求する炭火焼きの本格店。畳敷きの腰掛けに囲炉裏を思わせるテーブルなど、温もりたっぷりの和の雰囲気も魅力だ。各地から取り寄せる海と山の幸によって、メニューは季節ごとに目まぐるしく変化する。今は、釧路から直送されるししゃもがおすすめだ。

天然の竹筒に清酒を2合入れた「竹酒」(1200円)は竹のほのかな香りつきで、すっきりまろやかな味。「黒毛和牛のカルビ」(2000円)、青味大根など旬野菜を使った「生野菜の盛り合わせ」(1050円)もおすすめ。

日本中の名だたる食材と酒を揃える串カツの名門店

和をモダンに表現したダイニングバースタイルの店内で、老舗による季節の素材をふんだんに使った串カツが味わえる。日本各地の酒造から取り寄せた日本酒や焼酎、泡盛など、ほかではめったに味わうことのできない銘酒をワイングラスで楽しめるのも、こちらの大きな特徴だ。自家製のソースや塩、ポン酢は一度味わうと病みつきに!

串カツは16本前後で4500円が目安。酒のイチ押しは、入手困難な山形の地酒「十四代」(徳利1418円・グラス840円)。自然放牧で知られる岡山・吉田牧場から取り寄せられるチーズも人気だ(盛り合わせ1575円)。

ヒルズ情報センター いよいよビールの季節。もっともっとウマいビールが飲みたいなら、六本木ヒルズへGO!
今年も巨大なビアバーが登場し、いつもと違う喉越しとスペシャルなおつまみが楽しめる。

ビールデンウィーク2009

Roppongi Hills Beer Festival 2009

5月25日(月)〜31日(日)の7日間、六本木ヒルズアリーナ周辺に巨大ビアバーが出現する。これは国内ビールメーカー5社が共同開催するイベントで、15種類もの樽生ビール(一律500円)やビアカクテル、多彩な料理を屋台で楽しめる。ライブなども開催される予定だ。

5月25日(月)〜6月21日(日)、六本木ヒルズ内のレストランでは「ビールデンウィーク2009」の開催を皮切りに、30店舗で特別メニューを提供。各店のシェフが腕によりをかけた「ビールにピッタリの逸品」が、期間限定で登場する。

www.beerden-week.com

www.roppongihills.com/jp/shops_restaurants/ (6/21まで)

お問い合せ 六本木ヒルズ 総合インフォメーション TEL : 03-6406-6000  www.roppongihills.com

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